No Meat, No Life.

横浜の魚屋の長男として生まれたが、家業を継がずに肉を焼く日々。

2008年4月22日 SUPUL

同僚にランチに誘われた。
連れて行かれたお店は先週末に一人焼きしたSUPUL。
いつもの大盛り贅沢セットを注文したが、ここのランチは叙々苑と違ってお得感がある。
出てきたお肉はランチでは十分過ぎる質だ。

細かなサシが入ったカルビで、熟成も良くされている。
ただ、残念なのはタレが粗末に扱われていること。
タレでせっかくの肉質の良さが消されてしまっているので、ここをなんとか改良して欲しいものだ。
今度は塩で出してもらってみてもいいかもしれない。